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【草津市編】「築古マンションの売却」事例3

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草津市にお住まいのT様が、
「築古マンションを、できる限り高値で売却して住み替えの資金にした事例」

お客様相談内容

売却物件 概要

所在地
草津市西大路町
種別
3LDK
面積
65㎡
築年数
30年
成約価格
3,200万円
その他
なし

相談にいらしたお客様のプロフィール

草津市にお住まいの30代のお客様になります。
お子様の成長を機に、広めの一軒家への住み替えを検討するようになりました。

解決したいトラブル・課題

家族でマンションに住んでいましたが、子供の成長に伴い狭さを感じてきたので一軒家へ住み変えることにしました。
マンションの売却金を元手に新しいローンを組む予定です。
そこまで資金的な余裕があるわけではなく、元手次第で引っ越す一軒家のグレードも変わってくるので、

・築30年の古いマンションですができる限り高く売りたい

と強く思っていました。

不動産屋さん(売却のパートナー)の探し方・選び方

築古マンションでもなるべく高く売ってくれるところにお願いしたいので、ネットで「築古マンション」の売却が得意だと言っている不動産会社を4つ選び、実際に話を聞いてみて、

・マンションの売り方について、高く売れそうなプランを持っている。

ところを選んで、頼むことにしました。

T様の「トラブル・課題」の解決方法

1.高く売るための方法を立ててもらう

不動産屋さんによると、築30年と言えども草津駅から徒歩5分と利便性が良かったので、何もしなくても価格にこだわらなければ売れる事は間違いないとの事でした。

そこで、そこに加えて更に高く売るために提案していただいたのは、「2人暮らしで共働きの若い夫婦」をターゲットに、今流行りの「部屋数を少なくしてLDKを贅沢に取り、白を基調とした、明るくスタイリッシュな北欧テイスト」にリノベーションして売り出すというプランでした。
草津駅近くの立地でこのコンセプトを持つ部屋は少ないので、プレミアムが期待できるかもしれないとのお話です。

また、不動産屋さんは「2人暮らしで共働きの若い夫婦」といったターゲットに対してアピールするための告知や宣伝にも強みもあるそうです。

私たち自身で住んでみたいと思うようなお話でもありましたし、そのままお任せする事にしました。

2.買い手が見つかる

コンセプトが当たっていたようで、売り出してから3か月程度で複数の買い手から申し込みがあるような状況になりました。
もちろん価格も、ただ普通に売るよりは高く売れました。満足しています。

 

※本記事は、不動産流通機構、市役所等から発行されてる公的な資料、弊社およびその取引先より聴取した内容をもとに、弊社社員の見解をレポートしたものです。現在および将来の動向について約束するものではありませんので、ご理解の程、宜しくお願いします。

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